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少年ボーイズSHOW劇場
どうみたって、多田木さんと吉岡さんが怪しい、看板・・(笑)
 
くみちゃん、前期ばーじょん
1週目は、こんな服でした。11月に見ると、
ちょっと、寒そう。でも9月は、まだ暑かったのです。

おかしな3人組
赤色の服が偶然きれいにそろったけれど、そのほかに、なんの共通項もなさそうな3人。
くみちゃんの上着は2週目くらいから赤にかわりました。



 
仮に動物にたとえるなら、3匹のネコ、といったかんじです。
暴れん坊だけれど見るところは見ているボス猫。純日本風雑種猫。血統書付きの純白の洋猫。
互いにつかず離れずマイペース。犬のようにしっぽをふったりしない、そんな一癖あるネコたちです。
池下楽日、公演終了後
池下での楽日は、ボーイズのファンのわたくしの友人が誕生日だったので、みなさんにお願いして、撮らせていただきました。
多田木さんは芝居が終わるとさっさと着替えられるかたで、めったに舞台衣装で外には出られません。
この写真でも、上から下まで私服です。
吉岡さんと安藤さんは、衣装のままです(安藤さんの衣装が、レッドバージョンからピンクバージョンになっています)けれど、
この表情は、カンちゃんのものでも、久美ちゃんのものでもありません。さすが役者です。


 
独占スクープ!
右膳の左手には入れ墨が・・?(爆)

もちろん、シールですヨ、念のため。
黒子ブラザーズ
劇中、実はおおいに目立ってる、黒子ブラザーズ(勝手に命名しました)。
右膳につきあってトランプもすれば、カンちゃんをかつぎあげもする。
開演前には、駅前でビラ配りもいたします。
そんな黒子ブラザーズの素顔を公開。
左から稲葉喜照さん、小西一生さん、土屋良友さんです。

 
・・うすうす感づいてきてはいましたが、小西さんは、妙なノリの持ち主です。
土屋さんは真面目なかたのようですが、真面目だものだから周囲に少しずつ染まってきたような気が。
唯一クールな顔をくずさない稲葉さん、でも、そんなあたりが、実は笑えたりします(^^)。
なかなか、おもしろい良いトリオでした。
ボートの王様
劇場内には、あちこちにポスターが貼ってあり、後部には、こんなふうに、本物のボートが展示されています。


きれいなラインとごっついエンジンが組み合ったボートの格好良さには、競艇ファンならずとも、どきどきしてしまいます。
「きれい」と「ごっつい」が取り合わせられている点は、芝居の中身も同じ・・?
右、ちらりと見える細い腕は、効果担当の磯部悦子さんのです。
吉岡さんの小話の最中に、照明を落とす、実にイタズラな腕です(笑)。
祝・公演無事終了!
池下の楽日で撮らせていただいた写真で作りました。
最後は、やっぱりこの三人にしめていただきましょう。
SHOW劇場の舞台全景
終演後の舞台全景です。黒子ブラザーズにも入ってもらいました。
左がカンちゃんの、右が右膳の予想台。
下にちらりと見えるのは、劇中の予想ゲームの折りにレースを見るときに使うプロジェクター。
舞台後方に下ろされるスクリーンに映像が映し出されるようになっています。

御浪町ホールの舞台全景
岐阜の御浪町ホールの舞台、こちらは、開演前の写真です。
トビウオさんの予想台や、久美ちゃんがけっとばす段ボール箱が置かれています。
この画面ではちょっと見えませんが、右膳のホワイトボードに、前日書いた「へのへの」が消し忘れられています。
SHOW劇場より天井が高い。舞台と客席の段差も違っているし、目線の高さが違うだけで、雰囲気がちがって見えました。

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